ばかみたい、どこかに行って欲しい

昨日、自傷してした。

別に危ないほどのものでなく、

皮一枚、血が滲むくらいの軽いもの。

自傷の傷を大小、重症軽症で見るものではないけれど、

私のそれはほんのおふざけ。

注射が嫌なくらいの痛がりのお遊び。



以前の職の時、一週間無断欠勤したことがある。

上司からのパワハラで悩み。

そこの部署は上司のパワハラで

歴代の社員が無断欠勤に至る率が高かった。

6時間説教、10時間説教、毎日の罵詈雑言。

最後はカメラの一脚で殴られそうになり、

深夜に会社から 帰れ! と放り出された。


その無断欠勤の時に、ホントに気力を失い

自傷したのが初めて。

それから癖になり、楽しくもあり、

数ヶ月から一年ほど、馬鹿みたいに繰り返した。


それ以来なく、

貴女に自傷を止めるよう訴えた私だけど、

またやってる。


馬鹿みたい。

ばかみたいに死にたい、死にたい。

貴女がいない孤独を改めて知る。


私の悲しみは誰に訴えればいい?

誰に聞いてもらえばいい?

誰に支えになってもらえばいい。


誰にも心を開けることができない。

親にも、兄弟にも、友人にも、同僚にも、

誰にも心を開けられない。

臆病?人見知り?

わけわかんない。怖い。涙が止まらない。

貴女には何もかも心を開いた。

悩みを相談するとか以前に

貴女の前に来ると悩みが消えた。



何でこんなことここに書くか。

書けば、口に出せば楽になるって誰かが言ってた。

チラシ裏に書くのと一緒。

見て不快になる。

最低。

ここにしか書けない。

ノートにでも書いとけよ。ばか。